ミニマリストなドラマーが日々考えていること。

シーフードミックスを使ったパスタをレシピ通りに作ってみました

 
  2020/06/10
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パスタ
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ミニマリストの視点と心理学や物理学を使って「最速最短でドラムが上手くなる」レッスンをしているドラム講師です。
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はじめに

今回は最近減りつつある自炊ネタ。メニューは海鮮パスタです。

 

パスタは「何か作りたいけど何作ろうかいいかわかんない時」にうってつけですね。

 

パスタで簡単といえばツナ缶やキノコをささっと使えばできますが、それだけだと飽きてきた方にはシーフードはぜひオススメ。

 

なぜなら、シーフードミックスを使えばすぐできるから。特にこれから暑い季節にはちょっと辛くすればお酒もすすむすすむ。

 

そんなわけで早速本題にいきましょう。

 

解凍に時間をとりましょう

今回はこちらのレシピで作りました。

 

先ほど「すぐできる」とは書きましたが、シーフードミックスは解凍が必要なのです。

 

常温の水でやるので夏場でも30分はかかります。レンジでできるのかは試してないのでわかりません(もし生臭くなったら嫌なので)

 

そんなわけでこちらのシーフードミックスを常温の塩水に30-40分漬けます。

パスタ

冷食のイメージで、食材を買ったらすぐ食べられると思うと予定が狂うのでご注意を。

 

後は簡単

解答さえ済めば後はとても簡単。

 

まずはニンニクをオリーブオイルで炒めます。シーフードは味を吸う様なので結構たっぷり使ってもいいかも。

パスタ

 

ザルで水切りしたシーフードミックスと塩、ブラックペッパーて炒めます。

パスタ

 

途中で白ワインを適量いれて更に炒めます。シーフードの水分でたまに油がはねるのでご注意を。

 

汁気が飛んだら終了。これ以上やると焦げますのでしっかり見張ります。

パスタ

もうこれだけでも立派な酒のつまみとなります。

 

そして完成へ

そしてゆでたパスタを入れます。前回のペペロンチーノの反省を活かし、パスタのゆで汁は慎重に足していきます。

パスタ

なぜなら水っぽくなるからです。

 

最後に醤油を入れるかはお好みで。できあがったら大葉をかけて完成。ここかなり大事。

パスタ

結構外食のシーフード系はガツンとした味付けの印象ですがとても優しい味に仕上がりました。

 

しかしシーフードの旨味はすごいですね。適当につくってもかなり美味しい。

 

そして実際に作って食べてみると大葉の存在がでかい。

 

これがあるからこそ最後まで「最初の一口」のように美味しく食べられるということに気がつきましたね。

 

おわりに

というわけで今回はシーフードパスタのご紹介。

 

他の夏野菜を入れたり、鷹の爪を入れたり、和風ベースにしたりと色々アレンジ出来そう。

 

ただ今回の残りのシーフードミックスをバター醤油で炒めて飲むのがすでに楽しみになってますけどね。

ではでは。

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