ミニマリストなドラム講師によるドラム論と音楽論。

ランニングのファッションとしてアンダーアーマーのキャップがおすすめな理由

 
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キャップ
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ミニマリストの視点と心理学や物理学を使って「最速最短でドラムが上手くなる」レッスンをしているドラム講師です。
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はじめに

今回はミニマリストな商品レビュー。今回はアンダーアーマーのランニング用のキャップをご紹介。

 

私の場合でいうと、もともと真冬以外はランニングの習慣がありまして。

 

特に今回の自粛生活では家にいることが多く、マスクをして普段よりたくさん走れました。

 

これまではキャップは町歩き用の一つ(それも与論島のお土産屋で買った)しか持っていなくて、これだとそんなに頻繁に洗ったらどうなのか?と思ってランニングの時にキャップはしてませんでした。

 

更に帽子を2つ持つのは「ミニマリスト的にどうなのか?」と思っていたので、4月上旬はまだキャップとかはいいかなと思いやり過ごしていました。

 

しかし、5月に入り日差しが強くなるとさすがにこれはまずいかなと思いキャップのリサーチを始めた次第です。

 

結論

まず結論としては、めちゃくちゃ快適です。

キャップ

結構前にも書きましたが、ミニマリストに固執するあまりに生活に支障がでたら意味ないんです。

 

ただ買ってみたところ結果的にさほど場所も取りませんでした。スポーツウエアはやっぱり軽量ですね。

 

何かあたりまえのことを書くようで恐縮ですが、キャップを導入すると晴れの日のランニングに快適です。

 

紫外線による顔の日焼けも防げますし、目にも優しいです。紫外線による皮膚や目へのダメージは少しづつ蓄積していくので、バカになりませんね。

 

後は、個人的なことなんですけど今の髪型は前髪が長いのでこれが非常に邪魔になっていたんですけど、この問題が一気に解決。

 

これまで地味にストレスになっていたんですね。

 

キャップの特徴をご紹介

というわけで、次はこのキャップの特徴をご紹介。

 

①毎回洗える

これも当たり前のことのようなんですけど、毎回洗えるのがめちゃくちゃ快適です。洗濯機で洗う時は型崩れを防ぐために、念のためにネットに入れた方がいいですね。

 

②デザインが良い

他の記事でも書いていますが、買う時は「自分の気持ちがあがるデザイン」というのが大前提。

 

ランニングは好きでやってはいるんですけど、それでも苦しい時もあるので、デザインは大事。

 

前も書きましたが学生時代の体育のトラウマか笑、スポーツウエアのデザインがあまり好きではないんですけど、このロゴがいいですね。

 

昔アクセサリーをつけていたときも、シンメトリーなデザインのものが好きだったので、このアンダーアーマーのロゴはいいですね。

 

色も黒を基調としたモノトーン。これもバッチリ。

 

③軽い&涼しい

あと、ランニング用のキャップって小さめにできているのでつけてみるととても軽い。

 

さらに側面がメッシュになっていて、涼しいです。とはいえ、1時間も走れば汗だくになりますけど、それは帰ってから洗えますしね。

キャップ

後頭部の部分はこのようにマジックテープになっているので、ある程度の頭のサイズはカバーできると思いますね。

キャップ

おわりに

今回はこちらの商品レビューでした。

[アンダーアーマー] シャドーキャップ4.0(ランニング/キャップ) 1291840 メンズ
created by Rinker

やっぱりこのキャップをすると全体的にサマになりますね笑。

 

先日書いたようにシューズも新調して、日々のランニングが充実してきましたが、そろそろ、緊急事態が解けたしまた忙しくなってしまいそうな予感が…。

 

でも合間をぬってまた次の真冬までは続けたいものです。ランニングはとても気持ちがいいのでオススメですよ。

よければご参考までに。ではでは。

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